京都府警の採用情報を見て応募しました

体力トレーニングや試験対策など早い段階から準備し臨む

スポーツ系の大学であれば応募できそうなイメージがあったのですが、まさか文系からも応募できるとは思っておらず、それからは夢を叶えるために様々なことを調べました。
体力試験があるということだったので少々心配はありましたが、高校生まではサッカー、大学に入学してからもフットボールサークルで活動していたので、なんとかなるだろうと考えたのです。
応募できることが判明してからは、地域のスポーツセンターや学内の運動できる場所、自宅などで体力をつけるためのトレーニングを行いました。
もちろん、それと同時に試験対策も行っていきました。
所属しているゼミの教授に話したところ、とても驚かれましたが応援してもらうことができたので嬉しかったです。

【LEC関西】【3/2】採用情報<大阪府警・兵庫県警・京都府警> https://t.co/PIzidI0nLM #公務員

— 東京リーガルマインド/公務員講座 (@LEC_koumuin) March 3, 2020
その際にキャリア支援課の利用も勧められ、早速相談を行ってみることにしました。
まだ就活には早い段階であったこともあり、試験対策の方法など丁寧に相談にのってもらうことができたのです。
このようにして採用試験のための準備を行い、京都府警のホームページで自分が応募する年度の採用情報が掲載されるのを待ちました。
採用試験は事前に調べていた通り、筆記試験や集団面接、体力試験や適性検査などがありました。
緊張の中、試験日を迎えたのですが早い段階から対策を行っていたこともあり、教養試験や作文試験は問題なく終えることができたはずです。

バイト時の経験から警察に興味があり京都府警の求人に応募体力トレーニングや試験対策など早い段階から準備し臨む初めから目指していたわけでは無かったが合格し憧れていた警察官へ