池田忠(ただし) いけだ忠 すべては、子供たちの未来のために!



活気あふれる郷土(おおたわら)実現のために
すべては、子供たちの未来のために

陽春の候、皆様には、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 平成二十八年新年度を迎え、栃木県議会は五月女裕久彦新議長のもとスタートを切りました。

 昨年は、関東・東北豪雨により、県内各地において甚大な被害を受けました。速やかに「県土整備常任委員会」や「とちぎ自民党」による現地調査を行い、現在各箇所において早急な復旧工事を進めております。

 そのような中にあって、県土整備委員長として「人口減少克服と地方創生を支える県土整備について」を特定テーマとし、委員と共に調査・研究を行い、報告書のとりまとめを行いました。

平成二十八年度は、「地方の時代」の創出に向け本格的に始動する重要な年であります。本県においては、「とちぎ元気発信プラン」をはじめ多くの分野別計画がスタートするとともに「とちぎ創生15(いちご)戦略」についても本格展開することになります。これらの新たな戦略・計画の下「皆様が、元気に、安心して暮らせる郷土とちぎ」を目指し、積極的に取り組んで行かなければなりません。

 今後も多くの皆様の声を聴き、郷土おおたわらの皆様の思いを実現するため、津久井おおたわら市政と県・国との太いパイプ役として働いてまいります。



 中小企業支援策の強化と地域活性化支援を進めます
     
中小企業支援策の強化と中心市街地活性化策を推進します。


 安心して就農できる首都圏農業の確立に向け、環境整備や6次産業化・
   就農支援等を推進します
     
安全安心を重視した、環境整備の早期着手を推進します。
県と市、農業団体等の連携による多目的支援と首都圏農業の確立を推進します。



医療・福祉の充実を進め高齢者や障がい者が安心して暮らせる環境づくり
  を進めます
     
住み慣れた地域や家庭で心身ともに健康で暮らせ、高齢者や障害者にやさしい福祉の街づくりを目指します。
 ドクターヘリ、ドクターカーの活用を含む緊急医療の充実、高度な救急医療を受けられる安心で良質な医療体制の整備を図ります。
地域の医師不足に対応する仕組みを構築し、将来を見据えた医療体制の整備・スタッフの充実を推進します。



 少子化対策として、子育て支援や心豊かな教育をめざします
     
未来を担う子供たちのために、安心して子供を生み、育てることができる地域や職場の環境づくりに努めます。
学童保育施設の充実と時間延長を推進します。
学校・家庭・地域が連携しての教育の充実を推進します。
子供たちが自然体験や生活体験、社会体験などを通じ豊かな感性を育み、規範意識を培うための社会環境づくりに努めます。
文化・スポーツなどを通じた教育システムづくりを推進します。



    安心・安全を重視したまちづくり・インフラ整備を進めます
      
安全に通学できる歩道の早急な整備を進めます。
地域と警察及び行政が連携して犯罪のない安心・安全なまちづくりを進めます。
自主防災組織の育成・強化、防災管理者の養成支援、防災拠点の整備を進めます。



 地元「農・工・商」の活力湧く環境づくりを進めます
     
地域の活性化に向け、農業をはじめとした1次産業と2次、3次産業といった関連産業が一体となった、いわゆる6次産業化に向けた活動や施設の整備等を総合的に推進します。
まちおこし産業の設立を支援します。
地域ブランドの確立を支援します。



 芸術・文化・スポーツ振興支援に努めます
     
地域スポーツにおける世代間交流などを通して地域の親睦や青少年の健全な育成を図る等、芸術・文化・スポーツの振興を推進します。











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